製法について
◉最先端の技術ではありません
ソーセージを作り始めて21年。本場ドイツのマイスターに「凄いな!!」と言われたほどの昔ながらの手づくり製法で、今も変わらず作り続けています。
◉乳化や結着にこだわっていません
お肉は手で捏ねます。なぜなら、手捏ねならではの粗挽き感や味の面白みを出したいから。
◉最後まで飽きずに楽しめます
機械で混ぜると味が均一になり、最後まで同じ味。一方手捏ねだと混ざりすぎないので、肉のゴロゴロ感や、赤身・脂身や塩・食材の味……いろいろな味が交互にやってきます。